忍者ブログ
これは、東京在住の一介のオタク「たけぞう」の奮闘記録である。
ゲームの背景探索に興味のある方は巡礼記のページへどうぞ。
旧ブログはこちら

戯画 『リプキス』応援中! Us:track『恋×シンアイ彼女』応援中です。

[17]  [16]  [15]  [14]  [13]  [12]  [11]  [10]  [9]  [8]  [7
先月、電気式華憐音楽集団のライブに行ってきました。
いやー、最高でした。比較的古い曲も多くて、翌日腕が筋肉痛になるくらいはしゃいでしまいました。
ずっと音楽はI've一筋でしたが、最近はデンカレのが好きかもですね。
また年内にアルバム出すらしいし、楽しみです。


さて、近況報告はこの辺にして……
第12章の第3節、ということで、5/8回収分です。
前回はにこと合流したあたりまででしたが、今回はその続きから、穂乃果が花びらを見ながら駆け出す直前のカットまで。
……ええ、そうです。ずっと同じ場所ですw




全員そろったタイミングで真姫が前日の話を持ち出すカットから。
バス邪魔。
って言っても、作中はそこまで写ってないか。


ことうみ。


かよちん、穂乃果にモロかぶりで全然見えないよ、って思ったカット。
つか、やっぱり邪魔だバスw


なんか綺麗にフォローする絵里ち。
道の反対側から撮ったけど、もう少し右から角度付けた方がそれっぽかったかな。


絵里ちのアップ。
今度はまた戻ってきて撮影。


作中の背景は茶色いビルが橋げたに同化してるみたいなつくりになってますね。
ちなみに、ここの穂乃果の「うん!」がすごく中途半端で好き。声を張るでもなく、トーンを落とすわけでもなく、って感じで。


のぞまき。


りんぱな。


ことうみ。端っこに絵里ち。


満足げな矢澤先輩。


突然駆け出しちゃう絢瀬先輩。


突然走り出しといて、負けた人ジュース奢りー、っていう理不尽ルールがまかり通るのは、絢瀬先輩の権力なんやろなぁ。


皆が走り出す中、一人呆然としている穂乃果。ちょっとBrowsersのIE君を彷彿とさせるよね。


悠然と歩道の真ん中に移動する穂乃果。
横断禁止の標識に落書きされてますが、そういえばこの高さにあって落書きされていない横断禁止標識を見たことが無いかもしれない。


力を溜めているところに花びら。


穂乃果の足元。
漫画家とかじゃないんであまりわからないんですけど、走り出す前って、こんな足の止まり方するもんなんですかね……


花びらを拾うカット。
点字ブロックは昌平橋ビルの工事でズラされてきたものだし、アスファルト質のところはガードレール増設した部分だし……
それっぽさを再現して離れた場所で撮るか、見た目は変わっちゃってるけど作中の流れから推測される場所で撮るか迷った結果、後者を選択。まあ、見た目とか気にしてたら、ビル取り壊された時点で諦めてますしね。


立ち上がる穂乃果。
冷静になってみれば、もう少し左側から撮っても良かったですが、道が狭くてちょっと遠慮しちゃったな……


穂乃果アップ。
「さかな亭」じゃなくて、「まぐろ亭」。


一旦ここまで。
次のカットから、この交差点を離れていくので、いい区切りかな、と。

で、撮り直しが一枚。


第2節でバスに邪魔されたカット。
道路の反対側から撮るのがいいかと思ってましたが、実は同じ側の車道にちょっとはみ出したあたりがむしろ近かったですね。有料路駐スペースがあり、そこに車が駐車しててくれたので、むしろ歩道から降りて撮りやすかったです。


なかなか終わらないですねー、第12章w
でも、次回でとりあえず終わる予定です。
まあ、この章が終わったところで、第13章が一番厄介そうなのですが……

で、次回で終わると言っておきながら、その次回分の前に、Rewriteの巡礼を挟みましたので、そちらを先にまとめたいと思ってます。
首都圏外郭放水路編です。

そのRewriteと第12章を今月中に巡礼記ページに纏められればなぁと思ってます。
頑張るぞー。
PR
この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
[17]  [16]  [15]  [14]  [13]  [12]  [11]  [10]  [9]  [8]  [7
プロフィール
HN:
たけぞう
年齢:
29
性別:
男性
自己紹介:
東京在住。
東京ヤクルトスワローズと聖地巡礼とクレーンゲームを愛するSE見習い。
ついったー
応援中
ウグイスカグラ『水葬銀貨のイストリア』
しゅがてん!-sugarfull tempering-
ブログ内検索
メールはこちらまで
eternal_takezo☆infoseek.jp ↑「☆」を「@」に変えてください。
リンク
忍者ブログ [PR]